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「身ぶり・手ぶり」達人への道顔の表情(笑顔)視線空間・接触身ぶり・手ぶり 視線はその方向や長短で自分の伝えたい内容をより明確にすることができる。また、相手の反応を確認することも可能だ。 身ぶり・手ぶりをしながら自分のことを話せばポジティブな性格だと判断されるし、相手の話に大きく頷けば傾聴の意志があると示せる。相手から「感じがよい」と思われれば、コミュニケーションもうまくいく。感じのよさは非言語コミュニケーションによってチェックアクション腕組みするチェックアクションこちらを正視しているポスターや写真、動画の人の目を見続けられるか確認する。恥ずかしさを感じるなら、相手の眉間から鼻の頭周辺を見ることからはじめてみよう。会話や会議の際、「腕組み」が基本姿勢となっていないか確認する。意識的に腕を広げてみる。自然と手ぶりが大きくなり、気持ちも前向きに。示すことができる。自然な笑顔やしぐさが苦手な人は、練習によって身につけよう。手を動かせる ように広げる アイコンタクトが恥ずかしいという場合は、眉間から鼻の頭までの周辺に視線を置いてみる。そこから目を見る頻度や長さを調節してみよう。腕や足、手を組むのは逆効果。先輩や同僚のしぐさを観察し、モデルになりそうな人がいれば真似することからはじめてみよう。 まず自分から笑顔になれば、相手も警戒心を解き、打ち解けた関係になりやすい。笑顔は傾聴術の基本の一つ。しかし、わざとらしい作り 相手が心地よいと感じる距離を取ると会話がスムーズに進む。日ごろ上司や部下、同僚、あるいは得意先と会話をする際に、相手のコミ口だけ笑うチェックアクションクールチェックアクション鏡で自分の顔を見てみる。自分では動いていると思っても案外動いていないものだ。鏡でベストスマイルの練習をしてみる。目尻に皺ができ、口元が開いているかを見る。会話相手が心地よく話しているときに、どの距離で話しているかを観察する。相手のスタイルに合わせ、一歩前進、あるいは一歩後退してみる。笑いは逆効果なので注意が必要だ。自然な笑顔が出るように鏡を見て、目や口、鼻を動かす表情筋を動かしてみよう。ュニケーションのスタイルを意識して、少し前傾姿勢を取ったり、距離を置いたりする。相手が好む間合いに調整しよう。口&目も笑う熱血LESSON49 PRESIDENT3
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